初夏の訪れ

 月に1度の交通立ち番(登校時の見守り)で見つけた初夏の訪れ。

 立ち番の場所の斜め前の家の軒下にツバメの巣を発見。ひな鳥はだいぶ大きくなっていました。カラスにやられないように巣の前に針金が張ってありました。

  下の図はトラクターで水田での田植えの準備。代掻き(代掻き)です。カラスが水の中の虫を見つけようとついて回っていました。

 

 代掻きとは、田植えの前に水を入れた田んぼの土を細かく砕き、土と水をかき混ぜて平らにする作業です。

 

 今週の土曜日23日には小学校の運動会。雨が降るかもしれないのですが、気温の予測は27度。 暑いだろうな。